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ABOUT ME

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「明るく笑えるエロ」をテーマに水着やランジェリーを着たセクシー美少女のイラストを描いています!

アニメや漫画で「 萌え 」と言われる表現とは一線を画すべく、平面的(2D)なキャラクターに専門学校時代に学んだリアルイラストの技法をミックスして、3DCGとはちがう切り口のリアル表現。イラストとしてのリアルな存在感(2.5次元)を求めて日々研究中。。。

年賀状や暑中見舞い等のポストカード作品をメインに発表していて、2009年に年賀状の干支が1周した記念で12周年のカレンダーを自費出版した事を機に専門学校時代の恩師が主催するイラストレーターズグループ「Branch off」のメンバーに加入。

年1回のペースでグループ展を開催し、来場者へ配布するリーフレットをハイヒールに挟んで展示したり、立体作品と称して自作のフィギュアを展示したりと若干ヤバめな雰囲気を放つ個性的な作品を発表中です。

ピンヒールの似合う ボンッ、キュッ、ボン ってのが大好きで、取材と称してよく海外旅行に行きます。
 

スク水と出会ってランジェリーで育ち、メイドに導かれてハワイに旅立ち、バニーガールの谷間に刻の涙を見た漢。うん。それがオレだ!

小松☆直之
Naoyuki Komatsu

1978年11月生まれ

 

MY INSPIRATIONS

「明るく笑えるエロ」というテーマを掲げて、女性の体のラインが協調されるセクシーランジェリーやビキニを積極的に絵描く小松☆直之の創作活動の原点とは?

​その発想の原点にまつわる5つのストーリーを集めてみました。

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​COSTUME

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下着や水着のように肌の露出部分が多くて身体のラインがハッキリと出る衣装というのは、女性を美しく魅せるアイテムとして最も効果的でこれほど“女”を意識させるアイテムは無いんじゃないかと思います。


女性が持つ優しくて美しい独特なラインが重要で、その柔らかさを演出するアイテムとして、紐でバストラインを強調したり、レース素材の透け感で妖艶な魅力を出すよう工夫しています。


モデルさんに撮影で着てもらう衣装という感じよりも、その娘が日常生活の中で普段から下着に気を使っている雰囲気をうまく演出する事でキャラクターに命を吹き込んでいく方が好きですね。描いたキャラクターたち一人一人の性格や好みが服装や小物で伝わるような物を選ぶよう心がけています。


イメージカラーを決めたりヘアアレンジにこだわる事でその娘の個性“存在感”が生まれると思うんです。

 

​BUNNY

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イヌ派ネコ派で聞かれたら、僕はウサギ派(笑)←オイ!
子供の頃からウサギが大好き。卯年にバニーガールを描いたらこれが大いにウケたので今もお気に入りでよく描いています。
ネコ耳やイヌ耳はもう鉄板ネタなので、地道な活動で世の中にバニー萌え”を浸透させていきたいなぁと思います。

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HIGH HEEL

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ハイヒールは女性のマストだと思います!エナメルでアーモンド型のトゥ(つま先)が個人的にはどストライクなんですが、最近のお気に入りはPleaser(プリーザー)のヒールのようにストーム(厚底)のあるタイプが好みですね。花魁の高下駄に通じる色気みたいなものがあるのかな?ヒール部分の太いチャンキーやウェッジソール型も何回か描きましたが、やはりシュッと細いヒールの方がセクシーに見えると思います。というか僕のこだわりです。
歩き辛いのは分かるけど、15cm位のヒールを履いてもらえると超嬉しいです。

女性のみなさん頑張ってください!

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TREK BIKES

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いろいろあってロードレース界から姿を消している“あの人”に憧れて、ずっと乗り続けているTREKのバイク。最初は「あの人へのあこがれ」から選んでいましたが、TREKのものづくりに対する姿勢(フレームの生涯保障や研究・開発の取り組み等)に惹かれて、今では商品知識抜群のTREKオタクとなりました。

誰が呼んだか「非公認TREKアンバサダー」(笑)
語り出したらここではスペースが足りないくらいに語れるけど、バイクの外観や特徴から「このバイクに合う娘はどういう雰囲気かなぁ」なんて想像するのも楽しかったりします。

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HAWAII

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ハワイは僕の絵の原点というべき場所です。もう第二の故郷ですね。それまではいわゆるアキバ系のイラストを描くのが楽しいだけでしたが、ハワイで出会った多くの人々と文化に触れた事で得た楽しさや明るさ、そして自分らしく在ろうとする女性たちの輝きを見た事で今の僕が在ると思います。行った時は絵になる景色を探してレンタルバイクでいつも走り回って、事前に下調べをした場所に行って取材を楽しんでいます。
10年前はそんなふうになるとは夢にも思わなかったなぁ…
いやぁ恐るべしエロのパワー(笑)

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